近江歴史 賤ヶ岳の七本槍
| 翻刻 | <近江歴史 賤ヶ岳の七本槍> 豊臣勢急に柴田勢を賤ヶ岳に迫り大いに破つた。この時最初に槍をつけたのが加藤清正・福島正則・加藤嘉明・平野長泰・脇坂安治・片桐且元・糟屋武則の七人である |
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| 解説 | 賤ヶ岳の戦で戦功をあげた、秀吉方の武将7人を紹介した絵はがきです。この7人の武将は、のちに「賤ヶ岳の七本槍」として広く知られるようになりました。 |
| 資料種別 | 古写真・絵葉書 |
| 地域 | 東浅井・伊香地域 > 長浜市 |
| タイトル | 近江歴史 賤ヶ岳の七本槍 オウミ レキシ シズガタケ ノ シチホンヤリ |
| 出版年(年代) | [出版年不明] |
| 出版社 | [出版者不明]/[出版地不明] |
| 関連地名 | 賤ヶ岳 シズガタケ |
| 件名 | 賤ヶ岳合戦 シズガタケ カッセン |
| ページ数 | 1枚 |
| 大きさ | 9×14㎝ |
| コンテンツID | 0500226 |
| IIIF マニフェスト | https://da.shiga-pref-library.jp/0500226/manifest |
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